愛知県田原市にあるガソリンスタンド・プロパンガス販売と自動車整備・点検、パーツ・タイヤ交換・整備品販売のほかにも、地元田原の憩いの場として皆様に愛されている『田原の街のほっとステーション』です。

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2019年1月20日 : 車買取ました。
車の買取、販売事業が始まり一ヶが経ちました。

お客様からは「この車いくらなの?」

とよく聞くことになりました。


その中で「この車もう価値がないと言われた」

と言うお客様がいらして査定させてもらった所

「おこずかい程度だけどお金になるよ」と言った所

喜んで車を売ってくれました。

もう15年も前の車なのに売れるとはとびっくりしていました。

皆さんもこれはもう価値がないよと言われてもあきらめないで下さいね(^^)/

ご相談お待ちしております(^^)/

ちなみにこの車はかなり磨き上げをしました。(笑)

2019年1月12日 : 新事業スタート
この度、新たに新事業を始めました。


それは車の買取、販売です。

6月頃から申請と準備を行い12月からやっとスタートすることができました。

まずは勉強がてら会社の車をオークションに出した所、予想を上回る結果になり
ディーラーの方とも話していてそんな値段で売れるの!!
と、ビックリしていました。

なので皆さんも車を売る時、買う時には一度当店までお話に来て下さい。

ちなみに車はエンジンがかかり当店まで自走できれば必ず価値はあります。


2018年6月24日 : バッテリーについて
今日は、車仲間と楽しいツーリング!
準備はOK、忘れ物もなし、さっそうと愛車に乗り込み

仲間ツーリング

さぁ、出発だ!!

あれ、エンジンが…。かからない??

バッテリーが上がっている!

そんな状態にならないために、日ごろから
バッテリーのメンテナンスをしっかり行っておきましょう!

でも、バッテリー上がりは、どんな原因でおこるのだろう?

そんなあなたの疑問にお答えしちゃいます!バッテリー上がりは、エンジンがかかってない状態で
たくさんの電気を使うと起こる現象です!

例えば、ヘッドライトや室内灯を消し忘れたり
エンジンのかかっていない状態で、
オーディオなどを長時間つかうなどです。

バッテリーはエンジンがかかってる状態では
オルタネーター(発電機)によって充電されています。

エンジンがかかっていない時の電気の使用は
放電だけの状態で、バッテリー上がりが起きてしまうというわけです。

他には、バッテリーの劣化でバッテリー上がりは、おきちゃいます。
発電がいくら電気を送っても蓄える側のバッテリーが劣化して
蓄える事ができない状態で上がるというわけです。

バッテリー上がりを起こさないために
引き起こす要素をあげてみました!
?バッテリー側の端子の緩み
?オルタネーター(発電機)の不良・発電不足
?暗電流が多い
?走行が少ない、走行距離が短い
?冷え込みによる電圧の低下
?長期間乗らないことによる自然放電
?バッテリー自体の寿命
?車両側配線の劣化によるリーク

こんなにバッテリー上がりの原因になる要素があるんですね!
気になる要素があれば、1度バッテリーを充電してみましょう。
1年未満や交換したばかりのバッテリーなら、充電することで復活することがありますよ。

※注意していきたいのは、1度上がったバッテリーは、
本来の性能をとりもどすことはないので、交換を考える必要があります。

2018年6月1日 : 6月のオススメ商品
さて5月はたくさんの方にエアコンフィルターを交換していただきありがとうございます。

そして6月に入り徐々に冷房をつける人が多くなると思いますが、夏頃に入ると必ず聞く言葉が「エアコンが効かない」
なぜこのようなことになるかといいますと、エアコンのオイル交換をしていないからです。
エンジンと同じでエアコンにもオイルがありそのままにしておくとコンプレッサーが壊れたり、エアコンの配管に穴が開きオイル、ガスが抜け冷えなくなってしまいます。
そしてお客様からはエアコンが壊れて「〇万円掛かったー」という声も聞いています。
そのため去年から大羽石油ではエアコンクリーニングの機械を購入し、多くのお客様にクリーニングしていただきました。
交換と言いましてもエンジンオイルみたいに頻繁に換えるものではなく
1年に一回と言われております。
そして気になる料金ですが    普通車¥9.720
ハイブリット車の添加剤もご用意しております。
高いと思った方、この中にはガスの補充、オイルの交換、さらに冷えを良くする添加剤も入っています。
自称、地域NO.1だと思われます。
逆に上記のプランで安い見積りがありましたら是非当店へお持ち下さい。


この夏も快適なカーライフのために一度お考えください。
2018年5月15日 : 5年経過のタイヤは要注意


皆さん運転をする際に『タイヤっていつ交換したっけ』と思い浮かべて下さい。
ちなみにタイヤの製造年の見方は?

このタイヤだと約4年経過していることになります。
タイヤもゴムの塊の為古くなると輪ゴムのように耐久性が無くなりパンクや最悪バーストしてタイヤが爆ぜてしまいます。
なのでぜひ自分のタイヤを一度確認して異常がないか点検してみてはいかがですか。